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ライブ配信6月11日(木)  15:00-16:00 ロングリードRNA解析 最新アップデートナノポア×タカラバイオが実現する高精度解析 オックスフォード・ナノポアテクノロジーズ社(ONT社)とタカラバイオの共催で、ロングリードRNAシーケンスの最新動向をご紹介します。 ONT社からは、Nanopore RNAシーケンシングの最新アップデートをお届けします。タカラバイオのPCR酵素を活用したプロトコル最適化により、cDNAシーケンスのリード長が大幅に向上(N50 約2倍)し、フルレングス転写産物の取得および5’カバレッジが改善されています。本講演では、Direct RNAシーケンス(dRNA)を含む最新のRNA-Seq手法に加え、P2iによる解析ソリューションについてもご紹介します。 タカラバイオからは、ONT社の発表でも使用されているPCR酵素「TaKaRa Ex Premier」について、その特長をご紹介いたします。続いて、超微量サンプルからフルレングスRNA解析を可能にする「SMART-Seq mRNA Long Read」の技術概要とアプリケーションをご紹介します。 <主な内容> ・ナノポアRNAシーケンシング最新技術(dRNA含む)と解析ソリューション ・タカラバイオPCR酵素「Ex Premier」の特長と活用例 ・SMART-Seq mRNA Long Readの技術概要とアプリケーション <こんな人におススメ!> ・ナノポアロングリードRNAシーケンスをさらに活用したい方 ・フルレングス転写産物解析やアイソフォーム解析を強化したい方 ・微量サンプルでのRNA解析を検討している方 <セミナー参加について> ・参加費:無料 ・参加資格:研究・検査に従事する研究者(学生も含む)、検査員、技師の方など セミナーに関するお問い合わせ先: タカラバイオ株式会社 TGCAセミナー担当 E-mail:bio-tgca@takara-bio.co.jp
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創薬ターゲット・バイオマーカー探索を加速するOlinkⓇ技術の活用セミナー 候補分子の探索やバイオマーカー同定に、限界や非効率を感じていませんか。 本セミナーでは、OlinkⓇの高感度タンパク質解析技術を用いた創薬ターゲット・バイオマーカー探索の実践的アプローチをご紹介します。 前半はライフテクノロジーズジャパンからOlinkⓇ PEA技術を基盤とする各種プロテオミクスプラットフォームについて、技術コンセプト、特長、活用メリットを論文事例とともに分かりやすく解説します。探索研究から検証フェーズまで、研究における具体的な活用イメージを幅広くご紹介します。 後半では、タカラバイオおよびファーマフーズより、各社が提供する受託サービスの概要に加え、委託時の注意点や検体条件、オーダー時に検討すべきポイントをご説明します。 プロテオミクスを活用した研究アプローチの導入や、委託先の比較・選定を検討されている方にとって、有益な情報をご提供いたします。 ・講演1:ライフテクノロジーズジャパン株式会社 フィールドアプリケーションサイエンティスト             佐々木 勝彦 Ph.D. ・講演2:株式会社ファーマフーズ アプロサイエンスグループ             福田 佳奈 ・講演3:タカラバイオ株式会社             松浦 史菜 <こんな人におススメ!> ・プロテオミクス技術を活用したバイオマーカー研究に取り組む方 ・タンパク質測定による新たな研究アプローチを模索している方 ・受託サービスの比較・選定に悩んでいる方 <開催日程> 5月25日(月)16:00~17:00  ライブ配信 5月27日(水)16:00~17:00  録画配信 5月28日(木)16:00~17:00  録画配信 5月29日(金)16:00~17:00  録画配信 6月  2日(火)16:00~17:00  録画配信 ライブ配信ではその場でご質問に回答いたします! ※セミナー後のアンケートでも質問可能です。 ※録画配信では後日の回答になります。 <セミナー参加について> ・参加費:無料 ・参加資格:研究・検査に従事する研究者(学生も含む)、受託サービスにご興味のある方など セミナーに関するお問い合わせ先: タカラバイオ株式会社 TGCAセミナー担当 E-mail:bio-tgca@takara-bio.co.jp
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オンデマンド配信 <動画公開期間>4月24日(金)~6月30日(火) ・公開期間中いつでも、何回でも視聴可能です。 ・セミナー内容についてのご質問はセミナー後のアンケートから可能です。 ・アンケートにご回答いただきますと、セミナー資料がダウンロード可能となります。 2026年1月21日に開催したセミナーの録画配信です (セミナー時間:約60分) ※キャンペーンに関する情報等は、セミナー開催当時のものです。 微量からロングリードまで、試薬と受託で研究を支えるタカラバイオの独自NGSソリューション 次世代シーケンス(NGS)解析は研究の精度とスピードを大きく左右する重要な技術ですが、微量サンプルや特殊サンプル、完全長情報の取得など多くの課題があります。タカラバイオは、こうした課題に応えるため、独自技術を使用した試薬と最新鋭のシーケンサーを用いた受託サービスを組み合わせ、研究者のニーズに最適化したソリューションを提供しています。 本セミナー前半では、シングルセルやpgオーダーのRNA/DNAなど、微量サンプルからでも高品質なライブラリー調製を可能にする試薬群をご紹介します。微量解析や一本鎖核酸結合技術を活用した独自のアプローチにより、再現性と信頼性を確保する方法を解説します。 後半では、ショートリードとロングリードを組み合わせた受託解析サービスをご紹介します。最新鋭の装置を活用した包括的な解析体制、検体受入から情報解析まで一気通貫で対応するワークフロー、さらに発現解析結果の納品や新しいオミックス解析サービスなど、研究を効率化するための最新情報をお届けします。 <こんな人におススメ!> ・NGS解析の品質と再現性を高めたい方 ・微量や難サンプルの解析に課題を感じている方 ・ロングリードや多様なオミックス解析を視野に入れている方 ・効率的なワークフローや外部委託の活用を検討している方 <セミナーの視聴について> ・視聴費:無料 ・視聴資格:研究・検査に従事する研究者(学生も含む)、検査員、技師の方など セミナーに関するお問い合わせ先: タカラバイオ株式会社 TGCAセミナー担当 E-mail:bio-tgca@takara-bio.co.jp
空間プロテオーム解析と空間遺伝子発現解析が導く オミクスの新時代 〜タンパク質から遺伝子発現までを同一組織切片で可視化〜 スタンダード・バイオツールズ社の空間プロテオーム解析プラットフォーム「Hyperion」は、組織切片上で40種類以上のタンパク質を同時に可視化可能な革新的技術です。本セミナーでは、Hyperionの原理と解析ワークフロー、最新の応用事例を紹介し、がん研究や免疫学など多様な分野での活用可能性についてご紹介します。 また、同じ組織スライドを用いてXeniumを用いたシングルセル空間遺伝子発現解析も可能です。Xeniumの受託解析についてもご紹介します。 講演1:Hyperionを用いた空間プロテオミクス解析の紹介 スタンダード・バイオツールズ株式会社 三佐和 薫 講演2:Xenium In Situを用いたシングルセル空間遺伝子発現の受託サービスの紹介 タカラバイオ株式会社 梅津秀樹 <こんな人におススメ!> ・細胞やマーカータンパク質の空間的な分布を詳しく解析したい方 ・RNAとタンパク質の両方を同一組織上で解析したい方 ・がん研究、免疫学などにおける空間オミクス解析を検討中の方 <開催日程> 12月15日(月)16:00~16:45  ライブ配信 12月17日(水)16:00~16:45  録画配信 12月18日(木)16:00~16:45  録画配信 12月19日(金)16:00~16:45  録画配信 12月23日(火)16:00~16:45  録画配信 ライブ配信ではその場でご質問に回答いたします! ※セミナー後のアンケートでも質問可能です。 ※録画配信では後日の回答になります。 <セミナー参加について> ・参加費:無料 ・参加資格:研究・検査に従事する研究者(学生も含む)、受託サービスにご興味のある方など セミナーに関するお問い合わせ先: タカラバイオ株式会社 TGCAセミナー担当 E-mail:bio-tgca@takara-bio.co.jp
オンデマンド配信 <動画公開期間>11月17日(月)~ 2026年1月12日(月) 好評につき公開期間を延長しました! ・公開期間中いつでも、何回でも視聴可能です。 ・セミナー内容についてのご質問はセミナー後のアンケートから可能です。 2025年11月10日に開催したセミナーの録画配信です TGCA プレミアムセミナー シングルセルから空間解析の世界へ ― Trekkerが拓く生命科学の新領域 ― 要旨 近年注目が高まる「空間解析」について、以下のような課題はありませんか? 検出遺伝子数やUMIカウントが少なく、解析の解像度が足りない 従来のシングルセルデータで可能だった解析ができない トランスクリプトーム以外のオミックス解析も行いたい ヒト・マウス以外の生物種でも解析したい タカラバイオの新しい空間トランスクリプトーム解析技術 Trekker / Seeker は、これらの課題を解決し、ワンランク上のシングルセル×空間解析を実現します。 本セミナーでは、実際に Trekker / Seeker を活用されている研究者の方々に最新データを交えてご講演いただきます。 また、シングルセル解析プラットフォーム提供企業のブース展示やピッチトークも実施予定です。 既に解析を進めている方はもちろん、これからの導入検討にも役立つ情報を凝縮したプレミアムセミナーです。皆様のご参加を心よりお待ちしております。 登壇 東京大学大学院 新領域創成科学研究科附属 生命データサイエンスセンター 鈴木 穣 先生 「がんの空間多様性の解明に向けて:空間多層オミクス解析技術の展開」 タカラバイオ 遺伝子解析センター 浅井 雄一郎 「Trekker / Seekerの紹介および最新情報」 神戸大学大学院 医学研究科 病理学講座 分子病理学分野 堀江 真史 先生 「空間トランスクリプトーム:どのプラットフォームを選ぶべきか?」 神戸大学大学院 医学研究科 病理学講座 分子病理学分野 大森 將貴 先生 「マクロファージ–腫瘍細胞間相互作用により活性化されるCHI3L1/OPN–ITGAV–Erk経路の肝細胞癌進展促進機構の解析 -空間的発現解析を含めた検討-」 東京大学大学院 新領域創成科学研究科 メディカルオミクス解析分野 鈴木 絢子 先生 「肺がん分化異常の解明に向けた空間マルチオーム解析」 国立がん研究センター研究所 分子薬理研究分野 柳下 薫寛 先生 「小細胞肺がんPDXモデルの空間マルチオミックス解析」 出展企業 バイオストリーム株式会社 株式会社スクラム 10x Genomics Japan 株式会社 イルミナ株式会社 タカラバイオ株式会社 こんな方におすすめ シングルセル解析/空間解析の最新動向を収集したい シングルセルの結果を組織内の位置情報と結び付けたい 空間解析の経験はあるが、データ品質・感度に課題を感じている セミナーに関するお問い合わせ先: タカラバイオ株式会社 TGCAセミナー担当 E-mail:bio-tgca@takara-bio.co.jp

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